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 2011年5月26,27日 岡山県庁フェア 福島県産を食べよーでー


■ 読売新聞

■ 読売新聞
「福島の味 おいしい」
県庁食堂 野菜・米使った定食販売

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、出荷停止や風評被害を受けている福島県産の農産物を支援しようと、岡山県は26日、福島県産の野菜やコメを使った「ふくしま定食」を県庁南庁舎2階の食堂で販売、県職員や住民らが訪れ、おいしそうにご飯や総菜を食べた。
メニューは、福島県産のゴボウやシイタケ、ナスを使用した天ぷら定食。食堂入り口には生産者が顔写真付きで野菜を紹介するコーナーが設けられ、感想を被災地に届けるメッセージ箱も置いた。
この日は石井知事も来店し、「おいしいですね」と福島の味を完食。「農家の方々が丹精込めてつくったコメや野菜をいただいて、岡山から支援の輪を広げたい」と力を込めた。
また、「少しでも支援したい」と、一般の人も多く駆けつけ、午前11時から売られた定食120食は、午後0時15分に完売。
岡山市中区高屋、主婦(69)は「生産者に感謝しながら口にした。今後は、東北産のものを見つけたらすすんで買いたい」と話していた。
27日も午前11時〜午後2時、同県産ナスのショウガいためなどを販売。定食(500円)を120食、量が少なめの弁当(400円)を80食、用意する。
県財産活用課は「福島県産のイメージアップのため、第2弾、第3弾も行っていきたい」としている。
■ 山陽新聞
東日本大震災 福島支援協力を

現地農産物使った定食食べよーでー
26,27日 県庁食堂で提供


県庁食堂は26,27日の両日、「福島県産を食べよーでー」と銘打ち、原発事故で一部出荷制限や風評被害を受けている同県産の農産物を使ったメニューを提供する。米や野菜など12種の食材を使用、安全性をPRして同県の農家を応援する。職員以外も利用可能。
提供するのは「ふくしま定食」。26日はゴボウ、シイタケ、ナスなどの天ぷら盛り合わせ、27日は白ネギを添えた鶏の揚げ物をメーンに出す。500円で各日120食限定。米とみそについては、ほかのメニューも全て福島産を使う。
同食堂を運営するセントラルフーズ(岡山市)が、県の仲介で白河市などの農協直売所と連絡を取り、食材の仕入れについて合意した。同社は「仕入れルートはなかったが、少しでもお役に立ちたかった。今後もできる限り協力したい」としている。
営業時間は午前11時〜午後2時。産地や生産者を紹介するコーナーも設けられる。
■ 山陽新聞


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